夫の不倫を暴いてみた▶

浮気や不倫は法律違反!?立派な不法行為(違法行為)です!!

男性

夫の不倫を簡単に暴いてみた(笑)▶

夫が浮気をやめ妻を愛すようになる方法▶

浮気不倫を安易に考え

裁判で罰せられる人が居ますが

浮気不倫法律違反であり

立派不法行為違法行為)であること

知っておく必要があるかと思われます。

 

もう一度お尋ね致しますが

浮気に関する法律があることご存知ですか?

浮気は男の甲斐性だ」なんていう人は要注意。

 

浮気に関する法律を理解して

自分の行動を改めた方が良いと思われます。

 

男性に限らず女性も急増する

浮気不倫は結婚してから

年々相手に対する新鮮な気持ちも薄れ

以前は愛しかった面も

今は見るだけで吐き気がするといった

感情を抱いている人は多いことでしょう。

 

そんな心の隙に

浮気という潜在意識が出て来ます。

 

悪いこととは頭で理解しているが

「ついつい」と足を踏み入れてしまう

魔力があるのが浮気不倫の怖いところです。

 

浮気に関する法律を事前に把握し

一線を越えようとしたその瞬間に

冷静な判断力を取り戻せるように

どうか最後まで記事を読んで下さい。

 

浮気・不倫という法律違反(不法行為・違法行為)

 

そもそも浮気不倫という

言葉に対して法律は存在しません。

 

ところが、民法770条で

配偶者以外の者と肉体関係をもつ行為は

夫婦の貞操義務に反した「不貞行為」と定義されています。

 

つまり簡単に言えば

夫婦という関係にある以上は

お互いに配偶者以外の異性と

肉体関係になってはならない

との義務が課せられているので

配偶者以外の異性と肉体関係になれば

立派な法律違反を犯していることになります。

 

しかし、逆に肉体関係がなければ

デートをしたり食事や映画に行っても

法律上は何ら問題がないと言うことです。

 

まぁ男と女が惹かれ合いデートだけで

肉体関係にならないなんて考えにくいですが(笑)

 

有利に離婚する方法▶

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不貞行為の発覚

 

浮気不倫をしている側が

離婚をする気持ちは全くなく

結婚後に何度も他の異性と

肉体関係を持ったことが発覚すれば

あなたの意思とは関係なく

離婚が成立することがあります。

 

それは配偶者が

あなたの不貞行為を理由に

裁判を起こした場合であり

裁判所により不貞行為

認められたら「離婚」が成立します。

 

その場合は

配偶者や家族と

別れるだけではなく

精神的苦痛という理由から

慰謝料を請求されるでしょう。

 

裁判官

 

また不貞行為の相手が

既婚者だった場合には

その相手の配偶者からも

慰謝料を請求されることがあります。

 

これがダブル不倫の恐ろしい結末であり

経済的な破綻だけでなく

社会的な地位を失うケースが多々あります。

 

慰謝料

 

一瞬の魔が差した気の迷いから

浮気不倫をすることが多いようですが

その代償は確実に人生を破滅に追い込みます。

 

慰謝料については

不貞行為や経緯などにより異なりますが

 

世界最高の慰謝料を請求された

ロシアの大富豪は

なんと1兆3500億とも噂されています。

 

その他にもハリウッドスターの

メルギブソンの慰謝料は4億2500万ドル。

日本円で推定425億円ともいわれています。

 

更に元バスケット選手の

マイケル・ジョーダンは

日本円で150億円と言われています。

 

一般の方には関係ないや

と思うかもしれませんが

それでも約300万ほどの慰謝料や

子どもが居れば毎月の養育費など

他にも裁判で争う弁護士費用など

相手の配偶者への慰謝料なども考えれば

決して安いものではありません。

 

もちろん高額所得者になればなるほど

その代償は大きくなること必然と言えます。

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