離婚調停の必要書類と費用

離婚届

夫の不倫を簡単に暴いてみた(笑)▶

夫が浮気をやめ妻を愛すようになる方法▶

旦那の浮気妻の浮気離婚調停することになり必要書類を集めることは多くありますが、離婚調停必要書類とは何か?費用はどれくらい必要なのか?旦那の浮気妻の浮気を疑う方は準備しておいて下さい。

離婚調停

離婚調停と聞けば裁判と思われる人は多いかと思われますが、調停と裁判は異なります。

裁判は離婚したいと訴えた原告が主張することを立証し、訴えられた被告が離婚したくない反論を立証し、最終的には裁判所(裁判官)が判断します。

その一方で調停とは、あくまでも話し合いの場であり、裁判所はお互いの話を聞いて、離婚するも離婚しないも、お互いに納得できるように促します。

要は、裁判所が話し合いの仲介をしてくれるだけであり、それで離婚するか離婚しないかの合意できず決着がつかなければ裁判となり裁判所(裁判官)が離婚か否かを判断することになります。

必要書類

申立人

先ず離婚調停の申立人は夫か妻の本人のみとなります。(弁護士に委任すること可能)

申し立て先

申し立て先は相手の住民票がある管轄の家庭裁判所もしくは、お互いに合意した家庭裁判所となりますが、離婚調停の場合の住民票にある住所は夫婦とも同じかと思われますので最寄りの家庭裁判所になるかと思います。

最寄りの家庭裁判所はコチラ>>>家庭裁判所

有利に離婚する方法▶

妻の不倫を簡単に暴いてみた(笑)▶

費用

費用は収入印紙1200円と連絡用郵便切手およそ800円(各家庭裁判所によって異なります)です。

最寄りの家庭裁判所はコチラ>>>家庭裁判所

必要書類

※申立書及び写し1通(裁判所HPよりダウンロード出来ます)

申立書ダウンロードはコチラ>>>ダウンロードする

※夫婦の戸籍謄本(全部事項証明書)

審理のために必要な場合は,追加書類の提出をお願いされることがあります。

弁護士

最後に弁護士は必要か?という問題ですが、弁護士の方が良いと言うだけで、本人でも基本的に問題ないです。

弁護士に依頼するメリットとしては本人が出廷する手間が省けるし相手側に対し「合意できなければ裁判も辞さない」という本気度を示すことが出来ますし、専門的な法的追求も可能になります。

探偵

これは必須です。探偵に依頼し裁判で有効な証拠を得ておかないと調停を有利に進めることも、裁判に勝つことも出来ません。旦那の浮気妻の浮気を疑い離婚を考えるなら先ずは探偵に相談し調査を依頼し確たる不倫の証拠を得ることが勝敗の分かれ道となります。

逆に言えば慰謝料を含め離婚できるか否かの結果は探偵に依頼し確たる証拠を得ているか否かと言っても過言で御座いません。

浮気していなかった・浮気の証拠が取れなかった・全て無料の安心安全な探偵▶

浮気不倫を暴くプロ集団▶

浮気不倫を自分で暴く方法▶

浮気不倫を他人に暴いてもらう方法▶

妻に許してもらい離婚を回避する方法▶

夫に許してもらい離婚を回避する方法▶

妻:ね~昨夜は遅かったけど何してたの?
夫:何してたって仕事に決まってるだろ!
妻:これでも言える? ・・・続きを読む▶

夫:昨日の昼間は何処かに出かけたのか?
妻: ママ友らとランチしてたけど何で?
夫:こいつがママ友?・・・続きを読む▶

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最新記事

街角探偵相談所
ページ上部へ戻る