浮気不倫男性を自宅に連れ込む妻「ウチ来る不倫」が急増中

ウチ来る不倫

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ホテルでの不倫は古い、今の不倫は自宅で行われているのです。矢口真里の不倫が「ウチ来る不倫」に火をつけたのか、また矢口真里が急増する流行りの妻だったのか自宅で不倫を楽しむ妻たちが増えているのです。

自宅で密会(セックス)する不倫のメリットとしては経済的というのが最も大きな理由と言えます。しかし昔は「ウチ来る不倫」なんて近所の目もあるし自殺行為とも言えました。

ところが今は「ウチ来る不倫」が大流行しているという。自宅で不倫をすればホテル代が不要で夫とは異なるラブラブな疑似夫婦体験が出来ると喜ぶ妻も多い。

中には不倫男性を自宅に連れ込むだけではなく、夫のパジャマを不倫男性に着せるという大胆な妻も居るのです。

不倫をする男性としても妻から少しの小遣いだけしか持たされていなくても経済的に不倫をすることが可能となります。

夫と寝ているベッドで他の男に抱かれるということで興奮を覚えるという妻も多く、不倫男性も夫と寝ているベッドで人妻を抱くという行為に興奮を覚える人が多いのです。

そもそも普段のマンネリ生活から離脱し危険を承知のうえでスリルを楽しむ快感とするスリルがあるからこそ燃えるというのが不倫です。

そんな「ウチ来る不倫」を実際にしている不倫妻たちらの「ウチ来る不倫」体験談がニュース記事に出ていましたので以下ご紹介致します。

皆さんも他人事ではなく自分が、自分の妻が、自分の夫が、あなたに合った目線で「ウチ来る不倫」を考え感じて見てください。明日は我が身か、既に我が身かもしれません。

 

ウチ来る不倫にハマる妻たち

もっとも秘密が保たれる、それでいて密会にも適している、そして何よりカネがかからない――そんな婚外での恋愛、不倫をしている向きに打ってつけの場所、それが、家、すなわち自宅である。今、その自宅を密会場所として用いる不倫カップルが増えているという。

 近年では、タレントの矢口真里さんとモデル男性との不倫騒動で話題となったことが記憶に新しい。この「ウチ来る不倫」にハマっている人たちの本音に迫ってみたい。

「彼も既婚です。同い年の彼のお小遣いは月に3万円です。なので、月に1度会うのもきついです。また外で会うとなれば私もおしゃれしたり、美容院に行くなど、お金がかかります。交通費もあります。そこで行き着いたのが主人が仕事に出ている時間帯のわが家での逢瀬です」

 こう語るのは、不倫交際歴2年目だというマイコさん(41)だ。1部上場企業勤務の夫、再来年には中学受験を控えた小学5年の女の子と東京都郊外の一軒家に暮らす。主婦に軸足を置きつつも、自宅で翻訳や専門学校の講師業などの専門職としてのキャリアを積む、いわゆる“ちょいキャリ”である。

 もう1年以上、仕事で知り合ったIT系企業勤務男性とウチ来る不倫をしているという。だが不倫相手を自宅に招くとなると夫や子どもに見つかる、近隣から奇異な目でみられることはないのだろうか。その点についてマイコさんはこう話す。

「案外、平日の昼間、インターネットプロバイダーの勧誘とか、金融機関の方とか、そんな営業マン男性が訪ねてくることが多いものです。なので意外にも誰からも疑われることはありません。そして何より、私が楽です。自宅なのでくつろげますから」

 マイコさんが語る、“くつろげる”は何も女性側に限った話ではない。相手男性も同様だ。相手男性に話を聞いた。

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「私とご主人の体形がほぼ同じなので、彼女の自宅に行った際は、すぐご主人のパジャマに着替えさせて貰っています。最初はちょっとしたホテル気分を味わうためという彼女の遊び心だったのですが、ホテル以上にくつろげてリラックスできます」

 夫のパジャマを不倫相手に着せるには訳がある。マイコさんひとり、普段着のままリラックスして、相手男性がスーツ、あるいはカジュアルといえども「よそ行き」の服装ではやはり落ち着かない。相手男性に夫のパジャマを着せれば、夫と過ごす日常を再現できる。ゆえに不倫という非日常の時間も、とくに気負うことなく楽しめるからだ。

「彼に求めるのは燃えるような恋愛ではなく、楽できる、素のままの自分で女性として接して貰うことです。外での逢瀬ではそれは難しいです」

 マイコさんが語る、この“楽”さこそ、ウチ来る不倫の鍵かもしれない。

 大阪府で地元金融機関に勤務する5歳年上の夫と2人で暮らすジュンコさん(44)は、このウチ来る不倫ならではの“楽”さをこう明かす。

「もともとインドア派、昔、流行った言葉ですがカウチポテト族(※注)なんです。ラブホテルでもシティーホテルでも、やはり外、どうにも落ち着きません。自宅なら落ち着けるし、彼が来るといっても普段着にちょっとおしゃれする程度で大丈夫ですから」

 ジュンコさんもマイコさんと同じく、主婦業に軸足を置きつつも自宅で週に3日ほど、英語塾を開く“ちょいキャリ”のひとりだ。もともと自身が営む英語塾の教え子だったという3歳年上の大学非常勤講師男性とウチ来る不倫の関係になってから、かれこれ3年になるという。続けてジュンコさんが語る。

「家庭での私は、几帳面な性格の夫から常に完璧を求められています。洗濯、掃除、家事、片付け……。どれも気を抜けません。主婦というよりも“家庭奴隷”という感じ。私に癒やしを与えてくれるのが自宅での彼との逢瀬です。そんな時間にまで外出して余計な気を遣いたくはありません」

 さすがにマイコさんもジュンコさんも相手男性と不倫関係にあることは夫には伝えていないが、“友人男性”のひとりとしてその存在はきちんと伝えている。また女性の友人関係にも、女子会、ランチ会などの場で相手男性のことは紹介済みだとか。

「夫や女性の友人にも、その存在を知らせておいたほうが、逆に疑われることもありませんから。そうしたことで余計な気を使うのも嫌ですし」(冒頭部で紹介したマイコさん)

 離婚問題に詳しい弁護士によると、離婚訴訟時、不倫の決定的証拠と裁判所に認定されるのは、「ラブホテルへの出入り写真」だという。ウチ来る不倫ではこうした写真を押さえられるリスクはない。ただし別のリスクがある。

「怪しいなと思い自宅の寝室に隠しカメラをしかけていたら、不倫相手男性と妻が性行為をしている様子が明確に映っていました。結局、元の妻と相手男性から合計400万円の慰謝料をもらい離婚しました」(前妻の「ウチ来る不倫」が原因で離婚した40代男性)

 隠しカメラの設置、急な配偶者の帰宅では、もはや言い逃れはできないこのウチ来る不倫、はたしてこれから不倫カップルの間で定着するか。今後の成り行きが注目される。

(フリーランス・ライター・秋山謙一郎)

(本文中、仮名はカタカナ)

※注 カウチポテト族:カウチ(ソファ)に座る、もしくは寝そべって、ポテトチップスを食べながらテレビをみて過ごす、もしくはそのソファに座ったまま動かず、寝そべったさまがジャガイモのようにみえることから、外出せず自宅で休日を過ごす人をこう表現した言葉。バブル期の1980年代から1990年代に日本でも用いられるようになったといわれる。

出典:Yahoo!ニュース

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